










トレードで迷いが生まれる本当の理由は、シンプルです。
「何を先に見て、何で判断するか」
この手順が決まっていないから、毎回チャートの前で迷ってしまうのです。
神藤流は、迷いを消すためにある手順を確認し、「待つ場所」と「入る合図」を先に決めます。
その手順のスタートが「勝ちやすい銘柄×勝ちやすい形」にまず絞ります。

狙うのは、勝ちやすい銘柄と勝ちやすい形だけ。
狙う形が決まれば「待つ場所」も「入る合図」もシンプルになります。
だから初動を逃しても、落ち着いて入り直せるようになるんです。

この問いに答えられない限り、決済はブレ続けます。
だから決済は、迷いではなくルールで判断できる状態にしていく必要があります。





















金融関連企業に23年間従事した後、独自の視点でチャート分析をもとに相場をはる現役のトレーダーである一方、手塚宏二事務所のチーフストラテジストとして小次郎講師からチャート分析の相談を受けるほど絶大な信頼を得ている。

舞台、CM、映画で活躍する傍ら、小次郎講師の元で投資を絶賛勉強中。また、某巨大テーマパークショーのメインMCの実績からイベントや式典のMCとしても活躍中。好きなインジケーターはMACD。


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